4つの力のトレーニング

職場の場面と、鍛える力を組み合わせた演習です。どの力から始めるか迷ったら、先に言語化力セルフチェックで自分の傾向を確かめてください。

ABOUT

読んで、手を動かして、言語化力を鍛える

ここにあるのは、VASEメソッドの4つの力を、職場の場面ごとにひとりで練習できるトレーニングです。人間力教育センターの研修で実際に使っている演習の考え方をもとに、サイト用に短くまとめました。

  1. 1 よくあるつまずき職場で起きがちな場面から、何がうまくいっていないのかを確かめます
  2. 2 考え方4つの力のどこを使えばよいかを整理します
  3. 3 演習実際に手を動かして書いてみます。解答例と照らし合わせられます
  4. 4 今日から試す明日の仕事で試せる小さな行動に落とし込みます

どの力から始めるか迷ったら、先に言語化力セルフチェック(16問・約3分)で、自分の傾向を確かめてください。

このサイトで体験できるのは、研修のほんの一部です

このサイト研修
題材一般的な職場の場面貴社の実際の報告・会議・顧客対応
診断セルフチェック(16問)VASE診断(64問)と個人・組織のレポート
演習ひとりで、1つの場面グループ演習・ロールプレイを階層別のカリキュラムで
ふり返り解答例と照らし合わせる講師が一人ひとりにフィードバック

この条件のトレーニング記事は準備中です。条件を変えてご覧ください。

タブレットで4つの力のレーダーチャートを確かめる若手社員

SELF CHECK

どの力から鍛えるか、セルフチェックで確かめる。

16問・約3分の言語化力セルフチェックで、4つの力のバランスがわかります。結果に合わせて、取り組むとよいトレーニングをご案内します。

言語化力セルフチェックを受ける